2017-09

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(一応)新婚旅行!アドリア海・エーゲ海クルーズ 2010年11月13日

何とかヴェニスにたどり着いた次の日の朝。
寝坊するかと思いきや、
起きたら午前6:00、まだ、暗いです。
気温9℃、天気は良く見えないけど曇りです。

こういうのを時差ボケっていうのでしょうか?
ちょっと眠たい気もしますが、
今日はサン・マルコ寺院に観光に行きたいので、
このまま起きることにしました。
船に乗る前に観光したくてパックツアーはやめたので、
ここで寝坊なんて洒落になりません。
昨夜は疲れていて、朝ごはんタイムを聞き忘れたのか、
聞いたのに覚えてないのか、はっきりしませんが、
とりあえず、本館に行ってみます。
受付をしていたのは、昨日のお兄さんです。
朝ごはんルームを指さしてみると、
「7:30から」ですって。

時間があるので、朝の散歩に出かけることにしました。
別館前はバポレット乗り場。
バポレットは「水上バス」のことです。
ヴェニスは車が入れないので、
移動は歩くか水路を通れる船になります。
もちろんタクシーも「水上タクシー」です。
バポレットは1回券(60分有効)で6.50ユーロ、
12時間券は16ユーロ、24時間券18ユーロ、
36時間券は23ユーロ、48時間券は28ユーロ、
72時間券は33ユーロ。
バポレットにいっぱい乗る人は時間券を買ったほうがお得です。
私達は歩いて観光するつもりだったので買わなかったけど。
切符は乗り場のほかにたばこ屋なんかでも売ってるらしいです。
この道を歩いて行くと、「サンタルチア駅」に出ます。
駅舎は周りの景色に溶け込んでいて、
とても駅舎には見えません。
日本の駅と違って、切符を持っていなくても中に入れるので、
ちょっと見学しちゃいます。
TVでみるとおり、ホームは低い位置にあって、
電車に乗るにはかなり上に登らないといけません。
これは段差が無い日本の仕組みのほうが便利ですよね。
そのまま運河沿いに歩き、小さな橋を渡ってホテルに戻ります。
運河横の公園は蔦や木々が紅葉していて、とてもきれいです。

戻ると丁度朝ごはん開始時間。
なんとしても混雑する前にサン・マルコ広場に着きたいので、
このまま朝ごはんを食べます。
そもそも安い宿だったので、朝ごはんは期待してませんでしたが、
これが結構いけます。
コーヒーのミルクは温めて出してくれるし、
数種類のハムやチーズ、サラダ、パン、ヨーグルトやフルーツが並んでます。
「コールドミール付き」って書いてあった通り、
スープやオムレツなどはありませんでしたが、お腹いっぱいです。
ただし気をつけないと、パンやヨーグルトが激甘だったりします。
昨日からデザートには当りがでないです(涙)。
食事をさっさと済ませたら、チェックアウトして、
スーツケースはホテルに預かってもらい、
さあ、観光に出発です。

さっき見たバポレット乗り場から、路線1番に乗り、
まずはサン・マルコ広場を目指します。
奥のピンクの建物が券売所。
手前の機械にチケットをかざすと、ピッと音がして、
入場手続き完了です。

バポレット乗り場

この路線はカナル・グランテと呼ばれる大運河を、
各駅停車で運航されるので、観光客にぴったりです。
運河沿いには観光名所が目白押し。
ホテル前のバポレット乗り場はこの1番線の始発駅になるので、
前から2番目の席を確保します。
カナル・グランテからの景色はこんな感じ。

バポレットからみたサンタキアラホテル。

サンタキアラ


ローマ広場からサンタ・ルチア駅方向に行く時に渡る橋。
ガラスでできていて綺麗なんだけど、
濡れるとツルツルして、地元民からは不人気なんだって。

ガラスの橋

運河沿いの建物。良くわからないけど素敵(笑)。

バポレット観光1


バポレット観光2

バポレット観光.3

バポレット観光.4

バポレット観光.5

市場も見えます。

市場

リアルト橋です。

リアルト橋

カナル・グランテ唯一の木製の橋、アカデミア橋です。

アカデミア橋


写真を見るとわかると思いますが、お天気はイマイチです。
しかも、結構寒いです。
バポレットは室内席もあるのですが、
写真を撮りたかったので屋外席に座っているため、
水の上を渡る風は、はっきり言って冷たいです。
(でもこの時点ではあまり気がついてません。
この数時間後にトホホなことが。。。)
これが夏だったら、気持ち良いのでしょうね。
夏は大勢の観光客が押し寄せてくるというのも納得です。

バポレットからみたサン・マルコ広場周辺です。

バポレット観光.6

バポレット観光.7

バポレット観光.8

ため息橋も見えます。現在修復中?

バポレット観光.9


ザッカリアというバス停で下車(船)して、
さあ、ここから歩いて観光です。

アクア・アルタ対策の歩道です。
残念なことに?アクア・アルタには当りませんでした。

歩道

国営放送の番組に出てきたごみ回収船発見。

ゴミ船

ヴェニスのシンボル、有翼の獅子です。

有翼の獅子


まずはお目当てのサン・マルコ寺院に向かいます。
これは広場の様子。
老舗カフェのテーブルも出てます。

サンマルコ広場1

サンマルコ広場2

こちらが寺院の建物。

サンマルコ寺院

中に入るのに相当並ぶらしいと聞いていたのですが、
さすがにオフシーズン、しかも早い時間だけあって
それほどじゃありません。
それでも並ばないと入れません(驚)。
事前情報で「2階に上がると良い」と教わっていたので、
行こうと思ったら、まだ、開館前でした。
そこで、先に1階を見て回ります。
1階の入場は無料です。

聖マルコ(サン・マルコ)寺院は、
その名の通り聖マルコを祭ってあります。
しかし、もともとのヴェニスの守護聖人は聖テオドーロでした。
この聖テオドーロは聖人としてはランクが低く、
聖人としては三流といったところで、
ヴェニスの人々は常々寂しく思っていたらしいです。
というのも、
ライバルのフィレンツェは洗礼者聖ヨハネ、
ローマは聖ペテロと、一流の聖人を持っていたからです。
聖人にランクがあるっていうのも、
日本人としては不思議なんですけど。
ところが、828年のこと。
トリブールとルスティコという商人が、
エジプトのアレキサンドリアに商売に行った時のこと、
イスラム教徒の暴動が起き、
(反キリスト教の暴動は日常茶飯事だったらしい)
聖マルコを祭ってる寺院も略奪されそうになっていたそうです。
ここで2人は聖マルコをイスラム教徒から守るため、
遺骨をヴェニスに運びましょうと提案します。
ところがこの遺骨があるために、おさい銭の上がりも良かったため、
僧達は了解しません。
しかしアラブ人が入ってきて、
この寺院の大理石の柱を夕刻前に持っていくと、
勝手に宣言したのを聞いて、
いよいよ聖マルコが危ないと怯える僧達に、
2人の商人は遺骨を売って欲しいと申し出たところ、
今度は商談成立。
2人は暴動が起こっている中、
イスラム教徒が嫌いな豚肉の塊の下に遺骨を隠し、
船に運びます。
もちろん遺骨があることが分かれば略奪は免れないはずです。
しかし豚肉が功を奏し、暴徒も検問の役人も気づかず、
船は無事出港します。
こうしてヴェニスの商人に買われた聖マルコはヴェニスに到着。
事前に知らされていたヴェニスでは町中が狂喜して迎えたそうです。
サン・マルコ寺院を建てるために、
時の元首が私財の多くを寄付したことなどからも、
その喜びようがわかります。
聖マルコを寓意するものが有翼の獅子だったため、
聖マルコを守護聖人とすると共に、
ヴェニスの国旗は緋色地に金の有翼の獅子と決め、
(それ以前に旗はなかったらしいです)
以後、有翼の獅子はヴェニスのシンボルとして使われているそうです。
それにしても、三流聖人が嫌で一流聖人を買ってくるとは、
日本人にはびっくりな発想ですね(笑)。

入り口の金ぴかの絵はこの1連の話が描かれています。
飾りが派手だったり建物が大きいのも、
聖マルコを手に入れたヴェニス人の喜びの表れで何でしょうね。

壁画

壁画2

2階のバルコニーからはサン・マルコ広場が一望です。
ナポレオンが「世界一美しい広場」っていったとか。
もう少し、晴れていてくれたらなぁ。

サンマルコ広場3

バルコニーに飾ってあるブロンズの馬も有名ですよね。
この像は紀元前2~4世紀の物だそうです。
4次十字軍遠征の時のこと、
900年もの間難攻不落だった、
コンスタティノープル(現イスタンブール)の、
アヤソフィア大寺院から持ち帰ったものです。
建物に飾られているのはレプリカで、
本物は館内2階に展示してあります。

そんなこんなを見学してたら、11時です。
ヴェニスの代表的観光名所だったので、
一応見ておくつもりできたのですが、
予想以上に素晴らしく、長居してしまいました。
本物は写真やTV映像より、何倍も素敵です。
来て良かった。
12時くらいにはローマ広場に戻ろうと思っていたので、
ちょっと急ぎ足で戻らないといけません。
次はリアルト橋、そして市場が目標です。

地図も持っているのですが、
迷宮といわれるだけあってなかなか分かりづらいです。
でも街の至る所に、
 サン・マルコ広場
 リアルト橋
 ローマ広場
 サンタ・ルチア駅
については、矢印のついた案内があります。
この案内を頼りに、歩いて行くと迷わないで済むのです。
私達も地図は見ないで、この案内を見て歩きます。
そして、無事リアルト橋に到着。
観光名所だけあって、ものすごい人だかりです。
この橋を渡って、運河沿いに市場があるはずです。

肉屋さん。生ハム売ってます。日本人が物欲しげです(笑)。
肉は加工品でも持ち帰れないので要注意です。

肉屋

八百屋さん。今回の旅行の目標の一つ、
生ポルチーニが売られてました。

八百屋

魚屋さん。スミイカやスカンピがてんこ盛り。
日本人におなじみのイワシやサバも売ってました。

魚屋1

魚屋2

この辺りまで来て、なんだか変な感じに気が付きました。
う~ん、気持ち悪いです(涙)。
寒いのがいけなかったでしょうか。。。
うには何か食べようといってますが、パスです。
とにかくホテルまで帰り、ソファーで一休みしてから、
ローマ広場に向かいます。

ローマ広場の奥に観光バスが多数止まっているエリアがあります。
きっとこの辺にMSCのバスも来るはずです。

港までのバス

案内は何もないのですが、
大荷物の人々が並んでいるので、並んでみます。
バスには各船の札がつけられているので、
自分の船の札を見つけたら乗ればいいみたいです。
立ってると疲れるので、
リヤカーみたいなものに座って待ちます。
荷物運びの方々、ちょっと貸してくださいね~。
先にコスタクルーズのバスが来たのですが、
西洋人は並ぶという習慣がないのか、
今まで一列にいたのに、
あっという間にごった返しながら乗り口に向かいます。
おまけに係員に向かって各自なんだかんだと聞いたり、
乗りきれない人々が注文をつけているみたいで、
すごい騒ぎです。
う~ん、この中に入らないと乗れないのか(苦笑)。
これを見ると、
日本人は礼儀正しいといわれるのがよくわかります。
でも、郷に入れば郷に従えです。
MSCのバスが来た時には、荷物をバスの下のほうに入れて、
さっさと座席を陣取ります。
ローマ広場から乗船ターミナルまではすぐです。
ターミナルはまだ工事中の所もあります。
クルーズ人気を受けて拡張工事をしてるみたいです。
クルーズ会社ごとに違う建物にバスが向かっています。
確かに、建物を分ければ間違わなくて済みますよね。
バスを降りたら、指示に従って進み、
まず乗船券を見せてスーツケースを預けます。
これで、部屋まで荷物は運んでもらえます。
次に待合兼手続きを行うカウンターのある2階に進み、
ここで乗船手続きです。

受付カウンター

手続きは簡単、書類を確認し、
クレジットカードの登録をして、
(現金デポジット預かりでも可能)
写真を撮ったら、クルーズカードが渡されて完了です。
このカードには、
名前、部屋番号、乗船期間、避難場所の指定、
夕飯の時間(1回目か2回目か)、レストラン名、
座席番号が記入されていて、磁気つきです。
船の外に観光に行く時や帰ってきたときに、
読み取りをすると、持ち主の写真が画面に出てきて、
確認に使うそうです。
ちなみに最初に撮影した写真が気に入らない人は、
再撮影してくれるそうです(笑)。
そして、船内では現金のやり取りはなく、このカードを使い、
サインをする仕組みになっています。

乗船は受付の順番なので自分達の番がくるまで待ちます。
私達は17番です。
待ってる間に、エクスカーションの案内やら、
レストランで飲めるワインの案内やら、
「船内のお得な情報」を売り込もうとにぎやかです。
どれも、日本人2人には量が多すぎて使えませんでしたが、
西洋人グループには必要かもしれません。
椅子に座って眺めていると、日本人のグループがいるのを発見。
成田を出てからはじめてかも(笑)。
後でわかったことですが、某旅行代理店のツアーの人達で、
38人のグループです。
イヤホンガイドを持っていて、添乗員さんから少し離れても、
添乗員さんの声が届く仕組みになっています。
なるほど!便利な仕組みですね。
これならフラフラする参加者がいても安心です。

船に乗る時にはお決まりの記念撮影。
乗船したらとにかく自分達の部屋を探します。
部屋ははっきりいって狭いです(笑)。

部屋1

部屋2

しばらくするとスーツケースが届いたので、
中身を収納してしまいます。
部屋が狭いだけあって収納は戦争でした。
途中、私達の部屋の係らしい人が来て、
船内新聞を渡してくれます。
新聞はちゃんと日本語で書かれていて、
その日の重要な情報、入港・出港時間や、
現地の天気や気温、
エクスカーションの集合時間・場所、
船内のイベントの案内などがわかります。
これを読んでいれば生活に困ることはなっそうです。
部屋に来てくれた係の人が、
ベットの位置を希望により動かしてくれたり、
困ったことはないか聞いてくれたので、
この時に水回りの点検をすればよかったのですが、
すっかり忘れていました。
実は夜にシャワーを使ったら、排水が駄目だったんです。
新しい船と思って油断してました。
部屋に入ったら、まず水回りのチェックは基本ですね。
後で電話で説明を試みてもうまくいかず、
廊下にいた先ほどの係の人を捕まえて、
話してみたところ、
状況は分かってもらえたのですが、
仕事の区分が違うらしく、
明日じゃないとみてくれないうそうです。
そんなわけで、この日のシャワーはかなり大変でした。

片づけがひと段落したところで
お昼を食べに行くことにしました。
温かいスープとカプチーノで体調も回復。
この船のカプチーノは上のミルクが何故か固くて、
フワフワしてません。
何でだろう?

カプチーノ

船内新聞に書かれていた日本語の乗船説明会に参加した後は、
エクスカーションの申し込みに向かいます。
明日のエクスカーションは18時が締め切りだそうです。
受付のお姉さんはとてもきれいなのですが、
英語圏の人ではないらしく、
何を話しているのか全くわかりません。
念のため言っておきますが、彼女は英語で話しています。
しかも普通に話しているのに、
怒られているように聞こえます(汗)。
日本語英語とかフィリピン英語は慣れてるんだけどなぁ。
それでも、指さしコミュニケーションで何とか目標達成。
参加したかったエクスカーションの申し込みは完了です。
やれやれ。
英語以外にもう一つくらいわかる言葉が必要なんですね。
しかも、英語もほとんど話せないのに。。。(涙)。
それでも、くじけないのが私の良いところです(爆)。
気を取り直して、船の上部にあるデッキに向かいます。
出港時間には外の景色を見に行かなくちゃです。
だいぶ暗くなってきているので写真はダメでしたが、
さっき歩いたサン・マルコ広場も見えます。
この景色を見たくてヴェニス出港のクルーズは人気があるのだとか。
納得ですね。
港の様子。コスタクルーズの船が見えます。

出港

ヴェニスの街並み。

船上からの景色

16:30に出港したので、すぐに夕飯の時間です。
今日のドレスコードはカジュアルなので、
このまま着替えずに指定されたレストランに向かいます。
船内はとても広くて、
場所によっては使う階段を間違えると、
到達できなかったりします。
ゲストも皆、様子がわからないらしく、
船内は人がウロウロしてます。
夕食は個人旅行で来た日本人、
3組6名の方と一緒です。
皆さん旅行に慣れているようで、
夕飯の時にはいろいろと教えていただきました。
このディナーミーティングは、
日本語で重要情報が手に入るので貴重なんです。
先ほどのように、この船内はまずイタリア語、
後はスペイン語、ドイツ語、フランス語。。。
英語は少数派です。日本語は皆無です(笑)。

少し疲れていたので、
夕飯は食べすぎないようにして、
この日はこの後すぐに眠ってしまいました。
(この間にさっきのシャワー騒動がありましたが)
おやすみなさ~い。
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* コメント *

No title

そう言えば、アジアな方々の英語はなんとなくわかるけど、ドイツ人の英語は理解不能だった。
ダイビングのブリーフィングなんて、決まった単語しか出てこないのにねぇ。。。

No title

そういえば何年か前に水質が悪化してるって聞いたけど、写真で見る限りではそれほどゴミとか気にならないねえ。
お掃除の船がいっぱい頑張ってるのかな?


聖テオドーロが不憫でならないのだけど・・・(/_;)


ホテルでの朝食の時間が7:30だとよく分かったなぁ・・・とうにさんのログで思ってたんだけど、指差してたのね。納得(^^)

No title

ちびるくん
まったくもってわからなかったです(涙)。
ホント不思議よねぇ。。。
。。。っていうか、情けないですね。

CONちゃん
運河にゴミはほどんど浮いてないです
写真のゴミ船は日本でいうところの
ゴミ収集車です。
消防車も、救急車も、すべて船でした。

聖テオドーロはどこか隅のほうに祭られていたはずだけど、確かに可哀そう。。。

ブログを読むと、あたかもしゃべっているように聞こえるけど、ほとんど指さしコミュニケーションでしのいでます(爆)。
そう思って読んでください。



聖人かぁ。。。

カトリックの歴史というか、事情というか、さすがカトリック(笑)さすがイタリア人(笑)と、面白く読めました(^^)

行った土地の歴史とかある程度知識が得られていると、ただ建物見て『へ~!』で終わっちゃうよりぜんぜん楽しいかもね。

No title

unicoちゃん
本を読んでいかなかったら
あんなに一生懸命観光しなかったかも(笑)
机上の学習→実際の見学(遠足など)っていう
順番は同じだけど
子供の時は、あんまり興味がなくて
義務感が満載だったのが
今回は楽しかったです
やっぱり、必要とする時が学ぶ時なのね

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なおちゃん

  • Author:なおちゃん
  • 子供の時からの人生計画になかった結婚を機に、さらにこだわらない性格に進化中。今まで興味がなかったことも、なんだか気になる今日この頃。。。

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